特に後半がひどいのでお気をつけあれ。
今では光ディスク(DVDやBlu-Ray)に録画する人がほとんどになってきたであろう今の時代。
なのにVHSと比較してしまう。
ブルーレイの利点
1.最大録画時間的に考えると安価(※参考 100円ショップではVHSは120分が、Blu-Rayは25GBが売られていることがほとんどである イメーションのサイト(http://www.tdk-media.jp/bd/about/about04.html)によれば長時間モードは25GBで2.5Mbpsなら18時間のようだが、レコーダーによってはさらに長く録画できる)
2.邪魔にならない これは光ディスクのほとんどにいえる。 VHSは場所をとって仕方がない。(ベータはVHSほどではない)
3.コンピュータでも再生できる ※ただしテレビ番組を録画したものは再生ソフトなどが著作権保護に対応しているか確認する必要がある(日本であればCPRM)
4.データの保存にも使える ※実は録画用もデータ用に使える テープは外部機器が必要だった。
欠点
破損やエラー発生時は全消失する可能性が高い 破損しないように取り扱いには注意すべし。
テープ(特にアナログ)は大きな破損でなければ再生可能になる。(切れても、加工すればよい)
生産国によってはまったく使えないものも混じっている場合があるのかもしれない。
なお、メーカーによって交換対応が異なる。イメーションは送ったら企業側で交換してくれるらしいが、今までエラー品に当たったことがないので詳細は不明。
神話的に・・・といっても事実だったりするようだが、日本製のものを買うほうがいいのかもしれない。
ちなみに、私はBlu-Rayをメインとし、番組が重なったときを中心にVHSを使っている。
※各名称は各社商標
夜中という上級者向け番組が集う時間帯に放送されている「のんのんびより」っというアニメがあるんだが(原作は同名の漫画 作者はあっと氏)、そこに出てくる「にゃんぱすー」についてバカに考えてみる。ちなみに私は録画はしているが録画したものを見るときは結構端折るので部分的にしか見ていない。
※これは
気分を悪くしたくない方、不快な思いをしたくない方は即刻逃げるんだ!!!
いやまじで上級者向けだからって!!
あと少しではじめるぞ
もうすぐだ
あと少し!!
うざい尺稼ぎになっている!!
1.キャンパスと猫。
「にゃん」と言ったら猫だ。(日本においては アメリカだとミャオだったり宮尾だったり
キャンパスといえばたいてい大学や専門学校の構内を指すと思う。(原義は敷地らしいとか)
つまり猫大学ということか。
たとえば"ジョージ=ルイス ニャンパス"(ジョージ=ルイス猫大学)とか。
余談ではあるが、日本のいわゆる萌え系のイラストって、なんとなく猫の影響を受けている気がする。
猫って目が大きくないか?
2.猫とコンパス
なんか実在する企業の由来がそれらしいという話を聞いた。
猫が方角を決めるのか?
猫は自由気ままに行き先を決めるのであった。
それって俺じゃないか? なんとなく行き先を決めて後はアドリブ(即興)で工程を考えるのは俺だよ。
3.キャンバスー
いやいや絵は関係ないって。
猫に何か描くわけではないだろ。
虐待はいかんだろ。
4.猫+パス
なるほど、ICカードの名前か。ってちがうだろ!!
猫をパスするのか・・・猫かわいそう。ってちがう。
猫を連れて行けば通過できるのか。
5.方言説
自分で言っちゃあれだがにゃんぱすという方言ないと思うから!
6.外国の言葉
ありえそう・・・って本当にあるのか?
7.発言者の脳内言語
にゃんぱすーを使うのは「れんげ」という小学生の女子である。
(ユーミンの「守ってあげたい」の歌詞であんだもの、ラーメンとかのあれ
彼女は狸を飼っているが名前が「具」だったりちょっとナゾがありそうな子である。
もしかしたら彼女の脳内世界には彼女独自の言語があって、その独自言語でのワードかもしれない。
我ながらこれがもっともらしいと思う。
オチ
ちなみにネットを漁れば真実が見つかった。
気になる方はもう一度調べよ。